給料上がらないし、小遣いが少ないから毎日金欠でお金がないです・・・(;´Д`)

最近は給料がなかなか上がらず、小遣いも月3万円くらいしかもらえなくてお金がないサラリーマンが増加しています。

30代半ばで月給が手取り35万、年2回のボーナスで120万くらいもらっている人でも、毎日金欠で困っている人は多いです。

そもそも、住宅ローンを組んでいると、毎月の給料もボーナスもそちらに持って行かれてしまうので、なかなか手元に残りません。

節約のために、お昼は奥さんにお弁当を作ってもらっている人も多いですが、そんなに大した節約にはならないんですよね。。

働いていれば、夜の付き合いもありますし、携帯代や通勤代も必要ですし。

毎日かつかつで、趣味に使うお金もなくて、楽しみがないというサラリーマンも少なくありません。

毎日、働いて、帰宅して、寝る・・・その繰り返し・・・。

こんな生活なら、なんのために働いているのか分かりませんよね。。中には、何のために結婚したのかも分からなくなっている人もいます。

ただ、社会に出ると、どうしてもお金が必要な時があります。

お金がないせいで、大切なクライアントを失うこともありますし、そもそも、楽しみもないとハードな仕事を乗り越えることなんてできませんよね。

そんなわけで、サラリーマンの中では、カードローンを上手に使って、金欠のピンチを乗り越えている人が増えています。

奥さんに「小遣いが少ない」と嘆いても、たいていの場合は小遣いアップしてくれませんよね。

だったら、他で資金を調達するしかありません。

給料日前に3万円を借りても、30日後に返済すれば利息はたったの443円ですから、利息負担もそれほど大きくないですよ!

給料日前の金欠の時に少額利用!

給料日前に少額利用ならOK!

カードローンを利用する場合、必ず少額だけ利用するようにしましょう。

限度額が50万円でも、50万円いっぱいに借りてしまってはダメです。

いま必要な額だけを借りるようにします。

返済は一括でも分割でもOKです。

プロミスだったら、2万5000円を借りた場合の月々の返済は1,000円、5万円なら月々の返済は2,000円でOKなので、毎月の返済負担もかなり低くなっています。

また、貸金業法が2010年に改正されて、年収の3分の1以上の借り入れはできないように法律(総量規制)で定められているので、借り過ぎる心配もなくなったので安心です。

ただ、後ほど紹介する銀行カードローンは総量規制対象外なので、借りようと思ったら年収の3分の1以上も借りることができてしまうので注意が必要です。

自制心がある人、計画性がある人なら問題ないですが、自信がない人はプロミスなどの貸金業者を利用することをオススメします。

貸金業者といっても、今は銀行グループに入ったところがほとんどなので、銀行からお金を借りているのとほとんど変わりません。

ただし、何度も言うようですが、金欠だからと返済に困るほどの金額を借りてはダメです。5万円くらいまでで納めておくことをオススメします。

当日融資も可能なカードローン
会社名 実質年率/
最大融資額
特徴
プロミス »
4.5%〜17.8%
500万円
三井住友フィナンシャルグループ
Web完結なら即日融資も可能、家族にバレずに借りられる。
はじめてなら30日間無利息(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)
プロミス レディース »

<女性専用>
アコム »
アコム
3.0%〜18.0%
800万円
三菱UFJファイナンシャル・グループ
初めての方なら30日間無利息
最短30分で審査回答。即日融資も可能。
いつでも返済できて、利息は利用日数分だけ。
モビット »
3.0%〜18.0%
800万円
三井住友銀行グループ
10秒簡易審査。即日融資も可能。(※当日融資には14:50までの振込手続完了が必要です。)
三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に口座をお持ちの方なら電話連絡・郵送物がないWeb完結申込がオススメ。

お金がないサラリーマンがお金持ちになる方法

サラリーマン大家さんでお金持ちに!

お金がないサラリーマンがお金持ちになるって逆説的ですが、サラリーマンだからこそ持っているものってあるんです。

でも、多くのサラリーマンは言われないと気づきません。自分ではなかなか気づけません。

それは、「信用」です。もっと正確に言うなら「銀行から見た信用」です。

普通のサラリーマンが「銀行から見た信用」なんて、普段は考えません。住宅ローンを組む時に初めて考えるくらいではないでしょうか?

でも、実はこれは「お金持ちになる」という意味ではすごく大きなポイントなんです。

アナタはまだ気づいていないかもしれませんが、そのへんのオーナー社長より、サラリーマンであるアナタの方が「銀行から見た信用」は高いです。

なぜなら、オーナー社長は多くのリスクを背負っています。会社が潰れるリスクもありますし、多額の借金を背負うリスクもあります。今は儲かっていても、10年後も儲かっているかというと、なかなか難しいと思います。少なくても、銀行はそう判断します。

しかし、サラリーマンは10年後もサラリーマンをやっている可能性は高いです。つまり、毎月安定した収入を確保できるということです。

銀行からしてみると、サラリーマンはお金を貸しても、ちゃんと返済してもらえる可能性が高い人なのです。

そこで、ビジネスセンスのあるサラリーマンは自ら起業をするのではなく、銀行からお金を借りて不動産投資をします。

「サラリーマン大家さん」という言葉ができてしまったほど、サラリーマンをやりながら不動産投資をやっている人は多いのです。

しかも、自分のお金で投資するのではなく、銀行からフルローンで借りて物件を購入できる場合もあります。

つまり、「他人の褌(ふんどし)で相撲を取って金持ちになる」というわけです。

実は、不動産投資こそが、お金がないサラリーマンがお金持ちになる唯一の方法なのです。

というのも、銀行が無担保で低い金利でお金を貸してくれるのは、不動産投資くらいです。

そして、銀行が融資したいのはサラリーマンなのです。

「サラリーマン x 不動産投資」というのは最強の組み合わせなのです。

数年後に買いたいものは何でも買えるくらいお金持ちになっていたかったら、今から不動産投資の勉強をすることをオススメします。

最短最速で学びたい人にオススメの教材は「地方プレミアム投資術」です。

どうせなら、1500円程度で買える本で中途半端に勉強するのではなく、しっかりした教材で最短で学んでしましょう!

5年後に引退生活に入ってしまう人もいるくらいですから。

お金がないサラリーマンがこっそり使っている銀行カードローン

金利が低いからと借り過ぎなけれOK!

銀行カードローンもサラリーマンで使っている人は多いですね。

ただし、貸金業者と違って、総量規制の対象外なので、使っていくうちにどんどん限度額が増えていくので注意が必要です。

中には、100万円以上も借り入れ金額が増えてしまってどうにもならなくなっている人もいますから。

自制心に自信がない人は、限度額が年収の3分の1までの貸金業者の方がいいです。

あとは、銀行カードローンの場合、審査にすこし時間がかかります。

銀行は保守的ですから、貸金業者のようにスピーディーな当日融資は期待しない方がいいです。

銀行は貸金業者よりも審査をじっくりやるけど、そのぶん貸金業者よりも金利が少し低いという感じですね。

ただ、5万円以内の借り入れだったら、利息はたいして変わらないので、急いでいるなら貸金業者を選ぶべきです。

もう一度言いますが、銀行カードローンの場合、借り入れと返済を繰り返していくうちにどんどん限度額が上がっていくので、借り過ぎには十分に注意して下さい。

年収の3分の1以上の額を借りてしまったら、全額返済はかなり難しくなると思った方がいいです。

低金利な銀行カードローン
会社名 実質年率/
最高融資額
特徴
スルガ銀行 »
3.9%〜14.9%

800万円
最短1分スピード回答、30分で契約完了。
平日昼までに契約完了なら夕方までに融資可能。
申込はWeb完結、来店・書類の郵送不要。
500万円までなら収入証明書が不要。
月3000円からゆとりの返済。
ジャパンネット銀行 »
2.5%〜18.0%

1000万円
300万円まで収入証明書が原則不要。
ジャパンネット銀行の口座をお持ちなら融資最短60分。
初めての人は30日間無利息。
金利は融資額に応じて変動するので、借りる金額が多ければ多いほど低金利に。
イオン銀行 »
3.8%〜13.8%

800万円
300万円までなら運転免許証や保険証といった本人確認書類のみで申込可能。
金利は融資額に応じて変動するので、借りる金額が多ければ多いほど低金利に。
イオン銀行のネットフリーローン
4.8%〜13.5%

700万円
来店不要。
300万円まで年収確認書類が原則不要。
使いみち自由。資金使途を問わず、まとまった金額の融資が可能。
前年度収入が200万円以上ある人向け。